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4月13日にビルマ寺院で行われた水かけ祭りに行って来ました!
タイ語ではこのお祭りをソンクラーンと呼ぶらしく、Wikipediaによる説明は以下です。 -------------------------------------------- ソンクラーン とはタイにおける旧正月のことであり、タイにおける旧暦の新年である。現在、政府によって4月13日から15日(仏暦・西暦)に固定されており、祝日になっている。 また、ソンクラーンの前後約10日間はテーサカーン・ソンクラーン(ソンクラーン期間)と呼ばれ、休日ではないが祭典が行われることがある。 もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間であったが、後に単なる水の掛け合いに発展したため、現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強い。このため日本では(タイの)水掛け祭りという言い方もする事がある。 なお、同じ趣旨の祭日がミャンマーにも存在する。 -------------------------------------------- そのほかにもカンボジアやラオスなどでも行われているようです。 カメラが水に濡れるのを警戒していたので良い写真が全然撮れませんでした。やっぱり防水デジカメ欲しいです~(>_<)
思いのほか濡れてしまいましたが、思ったより面白かったです。大人でも思いっきり水遊びができるといった感じでしょうか?!(私はカメラを気にして思いきれませんでしたが ^^;)
女性は明らかに男性より水をかけられる確率が高いので、参加する際は水着着用などビショヌレ覚悟で行くほうが良いでしょう。ミャンマー人の若者たちはとっても爽やかな笑顔で楽しそうに水をかけてくれますヨ!「かけてもいい?」的なことを聞いてくれる遠慮がちな男性もいました。みんな優しいです。水をかけられたら、かけかえしてあげましょう~。 (^o^)ノ にほんブログ村 |
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